2008.08.03

それは夏のせい

暑過ぎる…

外に出たくねえ…(近所の酒場を除く)。
本を読む気もあまり起きず(近所の酒場で飲みすぎて)。
自堕落生活まっしぐら。

久々に今日少し遠出をしたけど別に書く気せず。
まあ気が向いたら書こうか。

〈ここ数ヶ月で読んだ本〉
『日本の公安警察』(青木理/講談社現代新書)
『汁かけめし快食学』(遠藤哲夫/ちくま文庫)
『最後の吐息』(星野智幸/河出文庫)
『死刑 人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う。』(森達也/朝日出版社)
『パニック・裸の王様』(開高健/新潮文庫)
『目覚めよと人魚は歌う』(星野智幸/新潮文庫)
『ネコと暮らせば』(野澤延行/集英社新書)
『ぼくはオンライン古本屋のおやじさん』(北尾トロ/ちくま文庫)
『寄生虫館物語』(亀谷了/文春文庫PLUS)
『ちょっとピンぼけ』(ロバート・キャパ/文春文庫)
『ヨーロッパの不思議な町』(巌谷國士/ちくま文庫)
『新編 新宿ゴールデン街』(渡部英綱/ふゅーじょんぷろだくと)
『われら猫の子』(星野智幸/講談社)
『植物診断室』(星野智幸/文藝春秋)
『ふらんす物語』(永井荷風/新潮文庫)
『バーボン・ストリート・ブルース』(高田渡/ちくま文庫)
『アルカロイド・ラヴァーズ』(星野智幸/新潮社)
『在日ヲロシヤ人の悲劇』(星野智幸/講談社)
『無間道』(星野智幸/集英社)
『いのちの食べかた』(森達也/理論社)
『明治奇聞』(宮武外骨/河出文庫)
『滝山コミューン一九七四』(原武史/講談社)
『ちんちん電車』(獅子文六/河出文庫)
『風俗の人たち』(永沢光雄/ちくま文庫)
『イニシエーション・ラブ』(乾くるみ/原書房)
『人民をわすれたカナリアたち 続・無知の涙』(永山則夫/河出文庫)
『リアリティ・カーブ』(黒川創/岩波書店)
『無頼の点鬼簿』(竹中労/ちくま文庫)
『それから』(夏目漱石/新潮文庫)
『岡山女』(岩井志麻子/角川ホラー文庫)
『NHK受信料拒否の論理』(本多勝一/朝日文庫)
『貧乏人の逆襲 タダで生きる方法』(松本哉/筑摩書房)
『ブックライフ自由自在』(荒俣宏/集英社文庫)

4ヶ月でこれは少ない。ってここに書いていない(読みかけは除いているので)のは多少あるけど。
posted by nz00 at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | blau
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