『吉里吉里人』(井上ひさし/新潮社)……834ページ
『FREE CULTURE』(ローレンス・レッシグ/翔泳社)……416ページ(注、索引含む)
『バクネヤング』(松永豊和/小学館)……750ページ
『バクネヤング』は漫画なので読みきっていますが、『吉里吉里人』は大学時代に途中で飽きてやめて、『FREE CULTURE』はほとんど手付かず。
やっぱ無理せず『マルチチュード』あたり買っておこうかな。
<ここ一ヶ月で読んだ本>
『ロンリー・ハーツ・キラー』(星野智幸/中央公論新社)
『毒身温泉』(星野智幸/講談社)
『嫐嬲(なぶりあい)』(星野智幸/河出書房新社)
『虹とクロエの物語』(星野智幸/河出書房新社)
『ドキュメント ゆきゆきて神軍』(原一男・疾走プロダクション編著/教養文庫)
『スプーン 超能力者の日常と憂鬱』(森達也/飛鳥新社)
『右翼(FOR BEGINNERS)』(猪野健治・宮谷一彦/現代書館)
『琉球共和国』(竹中労/ちくま文庫)
小説(星野智幸)を珍しくこれだけ読む=それほど時間のかかる本を読んでるわけではないが、『琉球共和国』に時間がかかりすぎてこんなもの。文庫で500ページ超える(559ページ)のは初めて読んだかも。
ここのところ久々に本を買い込んでいるので、今月も先月に引き続き酒を極力控え、読書中心生活で。

